トレードステーションを使い株の自動売買で稼ぐ方法

今回の記事では、あなたがこれまでやってきた株式投資の常識を一変させる“衝撃的”な内容をお伝えいたします。

きっと、あなたの株式投資の世界観は、確実に変わることでしょう。

いったい何のことかというと「株の自動売買」が、あなたにもできる!ということなのです。

FX取引では「MT4」というソフトを使って“自動売買”をすることは個人投資家でも可能でしたが、日本株については、機関投資家や特定の運用者しかできませんでした。

しかし今回、マネックス証券から「トレードステーション」がリリースされ、個人投資家でも日本株の“自動売買”を行うことが可能になったのです。

そこで「トレードステーション」を使って「株の自動売買」を行っている僕の視点から、「トレードステーション」の機能や活用方などについてお伝えしていきたいと思います。

また実際に、エントリーから決済まで自動で発注し、約定している動画も観ていただきたいと思います。

 

1.株の自動売買が、誰でもできる時代が到来!

まずは、以下の動画をご覧ください。

これは、デイトレード戦略(ストラテジー)を、事前に数理的、統計的検証を行い、良好な結果を“完全自動売買”で行い、利益を上げている動画です。

 

この動画での自動売買は、2つの異なる売買プログラムを自動化させていて、どちらも数理的検証において長期間収益が得られている売買ルールを用いて自動売買をしています。

また以下のレポートは、短期売買の戦略(ストラテジー)を繰り返し、長期間にわたって売買を行った結果のパフォーマンスレポートです。

このレポートを見ていただければお分かりですが、当初100万円からスタートし、約10年間でなんと!4000万円近い利益を叩き出しているのです。

10年間での売買回数は、227回なので、1ヶ月あたりの売買回数は、1-2回と、極めて現実的な売買結果です。

以前は個人投資家が日本株でこのような売買をすることはほぼできませんでしたが、今では、マネックス証券の「トレードステーション」を使えば、誰でも日本株の自動売買ができる時代が到来したのです。

1-1 あなたがやっている売買手法は、本当に儲かるの??

今、インターネット上や、書籍で紹介されている「投資手法」や「投資ノウハウ」のほとんどはチャートやテクニカル指標を使ったものがほとんどです。

実際に書店に行くとそんなノウハウばかりだし、インターネットで売られているどのノウハウもほとんどはテクニカル分析を使って紹介されているよものがほとんどです。

なんでそんなにチャートノウハウが蔓延るかというと答えは簡単で、情報を受け取る側は、チャートという「絵」を見せられると妙に納得してしまうからなんですね。

ただ一番問題なのは、数理的、統計的に検証した結果を見せない(見せられない?)ところであり、すべてが“感覚的”な解説ばかりに終始しているところでしょう。

「チャート」というのは、すべての投資家が同じ情報を受け取れます。であるならば、その手法が本当に正しいのであれば、全員儲かるはず。しかし現実には大半が損をしているのです。

チャートをみながら「●日移動平均線がうまくいきそうだ!」と思っても、実際に過去データでコンピューターに検証させてみたら、ぜんぜんイメージと違う結果になることがほとんどなのです。それだけ人間は、錯覚を起こしやすい生き物といえるのではないでしょうか。

「そもそも自分の売買手法は本当に儲かるのか・・・?」ということに、疑問を持つべきなのではないかと僕は思います。

1-2 もう“古臭い”チャートの売買手法では稼ぐことはできない

今の時代、株やFX取引の大半がコンピューターで売買されているのをご存知でしょうか?

金融、資産運用、トレーディングの世界では、人工知能を使ったプログラム売買は当たり前になっており、日々、想像をはるかに超えたスピードで、技術革新が進んでいます。事実、世界の金融市場では、アルゴリズム取引、ロボットによる自動売買の独壇場になっています。

その結果、経験と勘をもとに運用してきた投資家の時代は終わりを告げ、人工知能を上手く使いこなす投資家が優勢になっていることを、「人工知能が金融を支配する日」(著者:櫻井豊氏)という本に書かれています。

ロボットによる自動売買は、瞬時に売買注文を発動します。他の投資家がチャートをみながら「買おうかな?売ろうかな?」なんて悩んでいる間に、自動売買によって瞬時に売買できてしまうのです。

「もう“古臭い”チャートの売買手法では稼ぐことはできない」ということに何となく、多くの個人投資家は気付きはじめているのではないでしょうか。

 

トレードを取り巻く環境は激変している今こそ、売買プログラムを駆使した「自動売買」という、新しい投資ノウハウを身に付ける必要があるのではないでしょうか。

 

2.株の自動売買で、個人投資家の“悩み”を解決する

これからは、普段、個人投資家が抱える“悩み”を交えながら、自動売買を導入することで、どのように“解決”できるかを考えてみたいと思います。

2-1 会社勤めなので、なかなか良いタイミングで売買ができない

「買おうと思っていた銘柄が仕事中に急騰している・・・」
「昨日まで含み益があったのに、仕事が終わってみたら損になっている」

きっとあなたは、このような経験をされていることでしょう。

日本株の取引時間は、9:00~15:00までなので、あなたや多くの人は仕事中に取引が行われていますので、なのでどうしてもこのようなことが起こりがちです。

今では、スマートフォンや、タブレット端末で株の取引ができる環境ではあるものの、やはり本業をおろそかにするわけにはいかないですよね。そんなとき「トレードステーション」の自動売買機能を使うことで、その悩みは解消できると思います。

あなたが仕事中でも出張中でも、あらかじめエントリーや利益確定の条件をプログラムで組んでおくことで、その条件にヒットしたら自動で売買が執行されます。

これで「会社勤めなので、なかなか良いタイミングで売買ができない」ということはなくなるのではないでしょうか。

2-2 さまざまな、高額の投資ノウハウを学んだのに、ぜんぜん良い結果が出ない

もしかするとあなたは、たくさんの投資ノウハウを学んだ経験をお持ちかもしれません。しかし残念ながら、このような投資ノウハウを学んでも、大半の個人投資家は良い結果を得られていません。

それだけならまだしも、その投資法を用いてさらに損失をするという“ダブルパンチ”でお金を減らしているのが現状です。

 

ではなぜ、こんなことになるのでしょうか?

理由はいろいろとあるとは思いますが、一番の原因は、講師が教えることを鵜呑みにし、そこで教えられる売買手法が「本当に利益を生んでいるのか?」ということを事前に確認をしていないのではないでしょうか。

もしかすると、あなたが学んでだ投資手法は、単なる後付けで長期間のデータで検証すると、お金がどんどん減っていく手法である可能性さえあるのです。

トレードを成功させるには、必ず自分がやろうとしている売買手法が長期間のデータを使って資産曲線が右肩上がりになっているかを事前に確認しなければなりません。

ある一定の売買ルールを事前にテストすることを“バックテスト”と言いますが、「トレードステーション」は、あなたがやろうとしている売買ルールを事前にテスト(検証)することができるのです。

その結果、ちゃんとお金が増えているようなら、あなたは自信を持って売買することができるはずです。

2-3 いつも“高値掴み”をしてしまい、なかなか“損切り”ができず、お金が減っていく。

これも個人投資家が抱える“深い悩み”ですね。株価が勢いよく上がっているとつい「今買えば、もっと上がるのでは?」と思って買いたくなるものです。

しかし期待とは裏腹に、その直後に株価はジリジリ下がっていき、すぐに含み損が発生してしまうことが良く起こります。

本来であればもっと早く損を確定させなければならないにも関わらず、「もしかしたら上がるかも・・・」という淡い期待からつい持ち続け、含み損を拡大させてしまいます。

 

なぜこのようなことが起こるかといえば、ついその場の“感情”に流され、根拠のない期待感からこのような悲劇が生まれるのです。

感情に流されないようにするには、やはりちゃんと利益の出る「売買ルール」を作ることが大切です。

そこでまずは、「トレードステーション」に内蔵されている「戦略(ストラテジー)」を使って、あなたの「売買ルール」を作ってみてください。

そして「これ以上下がったら損切りする」というプログラムを事前にセットして売買することで必要以上の損失を被ることはなくなるはずです。

2-4 自分の感情が邪魔をして、なかなか思ったような売買ができない

僕のお客さんのアンケートで、もっとも“悩みの深い”テーマがこの「感情」です。

「感情が邪魔をして、エントリーすべきときにできない」
「損切りしなければいけないことは分かっているけど、それができない」

このように、その場の感情につい流されてしまい、結局、資金を失う個人投資家が後を絶ちません。

投資で成功するためには自分の“感情”に流されず、ポジション管理、資金管理、エントリーや決済を行う必要があることは、ノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カーネマン博士が唱える「プロスペクト理論」で証明されています。

しかし言葉でいうのは簡単ですが実際それを現場であなたが行うことは、相当に難しいことかもしれません。

自分の感情を排除しながら、決められたルール通りに売買することは、どれだけ難しいかは僕を含めて、あなたも強く感じていることでしょう。

これを解消するために「トレードステーション」の自動売買機能を使ってみてください。

すべてが上手くいくわけではありませんが、少なくともあなたの“感情”が邪魔をして、トレードチャンスを失うことはなくなります。

2-5 エントリーのタイミングで銘柄を選ぶのが難しい

「ベストなタイミングで銘柄を選ぶことはできないのか・・・?」これも個人投資家が抱える大きな“悩み”のひとつです。

現在、上場している銘柄は3500社で、当然、すべての銘柄を監視することは個人投資家では極めて困難です。しかも、あなたがエントリーをしたいタイミングで、3500社から見つけ出すというのは、ほぼ不可能といわざるを得ません。

でももし、あなたがエントリーしたい条件で、その銘柄がスクリーニングされ、リアルタイムで知らせてくれるとしたらどうでしょうか?今以上に多くのトレードチャンスに恵まれるはずです。

そこでぜひ使っていただきたいのが「トレードステーション」に搭載されている「レーダースクリーン」という機能です。

 

この「レーダースクリーン」は、

・1枚のシートに、最大2000銘柄登録できる
・事前に設定した条件にヒットした銘柄を一目で判別ができる
・そして、ヒットした銘柄をリアルタイムで、アラート機能を使って知らせてくれる

など、これまでに経験のしたことのない機能を使うことができます。

「レーダースクリーン」に、事前に条件を設定し登録することでリアルタイムに音声やポップアップ表示、またメールで受信することが可能です。

このように、アラートをうまく活用すれば、狙ったエントリー、決済タイミングを見逃すことはなくなると思います。

 

3.「トレードステーション」で何ができるのか?

ではこれから、「トレードステーション」を使って、どんなことが実現できるのかをお伝えしていきたいと思います。

おそらくこれまでに体験したことがないくらいの高機能ツールなので、当初は操作に戸惑うこともありますが、慣れてくれば何の問題もありませんので、ぜひトライしていただきたいと思います。

以下、「トレードステーション」の主な機能について簡潔にお伝えしたいと思います。

3-1 レーダースクリーンで、銘柄の動きを把握する

「レーダースクリーン」は、大量の銘柄を1枚のボードでチェック、監視できるのが最大の魅力です。

1ページに登録できる銘柄数は、2000銘柄までで、ページは自由に増やすことができます。

「レーダースクリーン」にプログラムを埋め込み、条件に合致した銘柄を「アラート機能」を使ってメール通知やポップアップで知らせてくれることもできます。

あなたの「第三の目」の機能を果たしてくれるので、売買タイミングを見逃すことはありません。

3-2 チャートに、売買サインを表示させてみる

「トレードステーション」では、自分でプログラミングしなくても、様々なグラフやサインが表示できるプログラムが初期搭載されています。こうしたチャート上に表示するグラフやサインのことを「分析テクニック」と呼びます。

たとえば、「移動平均線」「ボリンジャーバンド」「RSI」「売買高」などのグラフや、「ゴールデンクロス/デッドクロス」「価格の連続上昇/下落」などのサインなどです。

 

また、移動平均線のグラフの計算対象日数を指定、価格連続上昇サインの連続上昇回数、などパラメータを用いた細かい設定も可能です。

3-3 フル板情報が表示される「マトリックス」

「マトリックス」とは、通常の取引ソフトで表示される「板情報」がそれに当たります。

トレードステーションの「マトリックス」では、「フル板情報」が無料で提供されています。

一般的に「フル板情報」は有料で提供されることが多いのですが、トレードステーションでは無料で「フル板情報」を使うことができるので、コストパフォーマンスに優れているといえるでしょう。

3-4 過去データを使ってバックテスト(検証)をやってみる

トレードステーションのもっとも優れている機能のひとつが“バックテスト機能”です。

“バックテスト機能”とは、過去の価格データを使って、ある一定の売買ルールを実行した場合、どのように資産が増えていくかを事前のテストすることです。

実際にチャート分析を使って売買をする場合、あなたがやろうとしている売買ルールを事前に“バックテスト”を行い、ちゃんと収益が得られるかを確認したうえで売買を行うべきで、テストもなにもしないで売買することは極めて危険です。

トレードステーションの「バックテスト機能」を使えば、一瞬で結果を表示してくれます。特に知識も必要ありません。

よそで習った売買手法が本当に正しいかどうかを、一発で判定してくれるのでダマされることもなくなります。

3-5 自動売買プログラムを実際に使ってみる

先ほどの「バックテスト」同様、トレードステーションを使う醍醐味といえばやはり「自動売買機能」を使ったトレードです。

「自動売買」とは、あなたが能動的に売買注文を発注しなくても、あらかじめ決めた売買ルールに基づいてプログラムが稼働し、自動的にエントリーから決済まで行ってくれるのです。

トレードステーションには、かなり多くの「自動売買のプログラム」が初期搭載されていて、はじめは独自でプログラムを組めなくても、初期搭載されている売買プログラムで「自動売買」を行うことができます。

初期搭載の売買プログラムを使えば、すぐに「自動売買」をはじめることができます。

3-6 プログラミングはとても“カンタン”に組むことができる。

トレードステーションで使うプログラムは、“EasyLanguage”(イージーランゲージ)という言語を使います。

“EasyLanguage”(イージーランゲージ)といっても、特別難しいわけではありません。型を覚えていただければ、あとはいくらでも応用が効きます。

上記の画像は、“EasyLanguage”のプログラム編集画面です。

一見、プログラム未経験者には難しいと思われがちですが、プログラムを作るために必要なものは、使用する「チャート指標(インディケーター)」と「エントリー」、そして「利益確定」と「損切り」の決済ルールという“型”を覚えてしまえば、パラメータを書き換える程度なので、少し勉強していただければ未経験者でも初心者でも使いこなせるはずです。

勝ち続けるためにも頑張って覚えていただきたいと思います。

 

4.他の投資家より有利になりたいのなら「プログラミング」を学ぶべき!

昨今の投資環境は、インターネットとコンピューターの発達により、さまざまな“チャートソフト”が、各証券会社より提供されています。それに伴い「株価チャート」で稼ぐための“ノウハウ”が雨後の竹の子のように、次から次に溢れている状態です。

ハッキリ言って、チャートを使った“ノウハウ”は、とっくに出尽くしていて、いくらチャートを学んだところで、そこに「優位性」は存在しません。しかも上手くいくかどうかわからない「他人のノウハウ」では、勝てる見込みさえありません。

僕はもう2年前から、東証1部銘柄を主に、過去15年間のデータを使って、さまざまな「バックテスト」や、銘柄によって一番機能するテクニカル指標のスクリーニング、最適化を何千回も繰り返し、検証をしてきました。

それで得た答えは、従来からあるチャートだけを使った売買の多くは、資産曲線がマイナスになるという事実です。これは実際に検証してみれば、誰でもわかることです。

つまり、事前にバックテストを伴わない、チャートだけに頼った売買で勝つことはほぼ不可能ということです。だから多くの個人投資家は、プラスにならないのです。

僕はあなたに言いたい。

あなたが学ぶべきは「チャートのお勉強」ではなく、「プログラミングの知識」なのです。

なぜなら、ほとんどの個人投資家はプログラミングができませんし、「プログラミングなんて、めんどうだ」という感じで、そもそも学ぼうとは思いませんから、あなたがプログラミングを学び、システムを使いこなすことで他の個人投資家より圧倒的に有利になることは、疑いの余地はありません。

たとえ「自動売買」をしなくても、バックテストを頻繁に行うだけで、他の個人投資家より圧倒的に有利なステージに立つことが可能なのです。

 

まとめ

僕は2010年から本格的に、個人投資家向けに投資教育プログラムを提供してきました。

そこで言い続けてきたことがあります。 それは・・・

これまでと違う結果を得たいなら、これまでとは違う行動をしなければならない。

いうことです。

これは、僕の“信念”であり、行動するための“指針”になっています。

結局、投資の世界はどれだけ他の投資家より“優位性を保つか?”ということがとても重要なことはいうまでもありません。

現在の投資に関するテクノロジーの進歩は凄まじいものがあります。

「アルゴリズム」、「超高速取引」、「人工知能」、「ビッグデータ」、「ディープラーニング」など、このような言葉が毎日のように、新聞紙上を賑わせています。

トレードのシステム化、自動化、高速化によって経験と勘に頼っていた数多くの証券ディーラーは職を追われているのが現状です。

そのような時代では、“古臭い投資手法や技術”では、もはや勝ち目はありません。

あなたが将来、投資家として生き残りたいと、心の底から思うのであれば、今のうちに、最低限のプログラミング技術を習得すべきです。

そのスキルや知識は、必ずあなたを助けることになるはずですから。

 

紫垣英昭

 


現在3875人が実践!なぜ、この“無料”通信講座の参加者は、たったの9ヶ月で1億2000万円もの利益を手にしているのか?

あなたは信じないかもしれないですが、これは本当の話です。

この「無料通信講座」に参加した方は、実際に9ヶ月間で1億2000万円以上もの大金を株式投資で稼ぎ出しました。

1億円以上を稼いだ方は4名、数百万、数千万レベルでは、おそらく800人は超えていると思います。その多くは、投資経験が浅い方ばかりです。

ではなぜ多くの方は、それだけの利益を手にできたのでしょうか?

それは、“ある現象”に集中したからなのです…

今回の「超実践的 急騰株短期売買で成功するための7ステップ」無料通信講座では、
メール、PDF、動画で、初心者でもすぐに理解できる内容を、16日間“完全無料”でお届けします。

今すぐ、下記のボタンより、ご登録ください。


この記事をかいた人

紫垣 英昭

投資家 / オープンエデュケーション株式会社代表取締役。1964年大阪生まれ。甲子園出場経験者。大学卒業後、証券会社に勤務し、事業法人、金融法人営業、自己売買部門を担当。証券会社退職後、株式投資をはじめ、 日経225先物、FX等の売買指導を行い、個人投資家から絶大なる信頼を得ている。証券会社時代に培ったスキルを投資初心者でも理解できるよう売買指導を行い、今では3000人以上の受講生を抱え、「真に自立できる個人投資家」を輩出するために積極的に活動している。著書に『初心者でもがっぽり儲かる大化け「低位株」投資法』(幻冬舎)『億を稼ぐ投資法則』(ユウメディア)『少額資金で儲ける株ゴー ルデンルール』(ユウメディア)がある。