■2020年4月1日配信   新プロジェクト【緊急銘柄】オンライン医療が大きなテーマに!

いつも、ありがとうございます!
紫垣です。

まず重要なご連絡があります。

かねてからお伝えしてきました
「第7期投資戦略会議」の具体的な内容を
お伝えするにあたり、、、

従来の読者さまへの情報提供に加え

【新プロジェクト】という目次を追加して
“””””””””””””””””
お届けしたいと思います。

これまで聞いたことがないような
情報を盛りだくさんにお届けします!

ぜひ楽しんで読んでください!

————————————–
≪目次≫

■オンライン医療が大きなテーマに!

■【新プロジェクト】
 なぜ、このタイミングで【新プロジェクト】スタートさせるのか?

————————————–

今日、日本経済新聞で、
今後の投資銘柄について重要な報道がありました。

『オンライン診療、初診解禁を検討 厚労相が表明』

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57469760R30C20A3MM8000/

この報道を受けて"オンライン診療”に関わる
銘柄の株価は大きく上昇しました。

以下、僕が注目している銘柄です。

・メドレー(4480)
・メドピア(6095)
・MRT(6034)
・ブイキューブ(3681)

などです。

おそらく"オンライン診療”というテーマは
今後、息の長いテーマになると思います。

なので、必ず利益確定で下がる時が来るので
できるだけ安いところを狙いたいと思います。

すでに、3月2日のメルマガでお伝えした
『メドレー(4480)』もこのテーマに乗り
株価は急騰しています。

https://toushi-kyouyou.com/back-number/2020-03-02/

何名かの読者からお礼のメールもいただき、
本当に嬉しく思います。

ぜひ、じっくり研究してみてください!

———————————————
■【新プロジェクト】
なぜ、このタイミングで【新プロジェクト】スタートさせるのか?
———————————————

かねてからお伝えしてきた

【新プロジェクト】である「第7期投資戦略会議」を
スタートさせる決断を行いました。

日程はまた改めてご連絡しますが、
5月9日から3か月間の日程で行います。

コロナウィルスの感染拡大に伴い
開催を1か月遅らせ、開催のタイミングを
検討してきました。

今後「非常事態宣言」等が
発表されることも考えられますが、
その際は、オンライン等での開催を
行ってまいります。

ではなぜ、このタイミングで
【新プロジェクト】「第7期投資戦略会議」を
スタートさせるのか?

ということについてお伝えしたいと思います。

僕はやっぱり個人投資家が
不安のピークにある今だからこそ
開催するべきと判断しました。

今後の相場、経済予測は正直、難しいですが、
ただひとつ、絶対に言えることは、、、

「暴落している今が、最大のチャンスであること」
“””””””””””””””””””””””””””””””””””””””””””””
この"信念”は絶対に揺るぎませんし、
なにより歴史が証明している事実です。

だからこそ、いかなる形であろうとも、
開催すべきとの決断にいたりました。

今回の暴落が起きたことで
一般の個人投資家は疲弊しています。

しかし僕や、僕の周りのメンバーは
ぜんぜん"元気”で今でも積極的な
トレードを行って、利益を得ています。

「投資戦略会議」の仲間は
このようなトレーダーばかりが
集まっているのです!

ではなぜ「投資戦略会議」に
参加した仲間は、暴落相場であっても
成果を上げ続けているのでしょうか?

株式投資は、全体の相場観から、
銘柄選択、仕掛けから決済、資金管理まで
すべてが流れるような動きが重要です。

特に保有期間が1ヶ月以内の
短期トレードになればなるほど
売買の計画、ルール、資金管理が
収益の大半を占めることになります。

つまり、今行っている投資が
どれくらいの“期待値”があり
どれくらいの“リスク”があるのか。

実行しようとしている
“売買ルール”は、どれくらいの
実績を残しているのかということに

ちゃんとした“根拠”と“実数値”があるのか。

そして、どのくらいまで、
損失金額を抑えられるのかなど、

これらをすべて“数値化”して
自分がやろうとしている投資が
どういうものかを把握して実行する。

このような投資を行わなければ
大きな損失を被ることは
いわば“当たり前”ということです。

僕は2016年初めから、、、

やろうとしている売買戦略が、
本当に利益を生んでくれるのか
検証し、テストを行うべきだ!

また徹底した資金管理、
売買ルール作りが必要だ!

ということを主張し、
「投資戦略会議」という名称で
個人投資家向けに高度な株式投資の手法を
伝え続けてきました。

そして現在では"第7期”まで
重ねることができ、延べ参加者は
600名を超えるまでに成長しています。

僕が行っている「投資戦略会議」の
一番の目的は、、、

“参加者全員が勝ち組になること!”
“””””””””””””””””””””””””””””””
この1点のみです。

参加してくれるメンバーが、
確実に利益を上げられるように
あらゆる手段を使います。

「どうすれば全員プラスになるのか?」と
“”””””””””””””””””””””””””””””””””

真剣に考え、今の自分ができることを
“総動員”して、毎回内容を変えています。

ちなみに前回の「投資戦略会議」では、
相場環境が悪かったにも関わらず6ヶ月で

・プラス311万円
・プラス261万円
・プラス180万円

など、参加してくれたメンバーには
大きな利益を得ていただきました。

また僕が一番嬉しかったのは、

「投資戦略会議に参加して、損失額が大きく減少した」

という言葉をいただいたことです。

「どうすれば、損失を減らせるか?」

ということに集中することが、
プラスになるためには
「もっとも近道である」というのが
僕の一貫した主張なのです。

もちろん参加メンバー全員が
勝ち組で終えるということは
もしかすると不可能に近いかもしれません。

でも、貪欲にそこを目指していくのが
この「投資戦略会議」で実現したいことです。

「今回の株価急落で、損失を取り返したい!」
“”””””””””””””””””””””””””””””””””””””””
「今年は去年以上に利益を得たい!」
“””””””””””””””””””””””””””””””””

とお考えの方は、ぜひ前向きに
考えてみてください。

以下、「第7期投資戦略会議」で行う
「全方位型トレード・システム」の概略図です。

https://bit.ly/2QXhfTW

2020年は、大きなターニングポイントに
なると思いますよ!

紫垣

【追伸】——————————

最後までメルマガを読んでいただき
ありがとうございます。

今後しばらくは、このようなスタイルで
あなたにお届けさせていただきます。

特に「全方位型トレード・システム」では、
他では得られない情報をお届けしますので
必ず目を通してください!

「第7期投資戦略会議」で行う
「全方位型トレード・システム」について
ご質問があれば、以下のフォームよりご連絡ください。
http://www.toushi-ryugi.jp/contact/

また「全方位型トレード・システム」を
さらに進化させるために「あなたの声」を
お聞かせいただければ嬉しいです!

https://bit.ly/2QAdfsg

では、今日はこの辺で
失礼します。

紫垣

過去のメルマガはこちらからお読みいただけます。

https://toushi-kyouyou.com/back-number/

———————————————

・1日1記事読むだけで身に付く
『投資の教養』は以下よりご覧ください。
https://toushi-kyouyou.com/

・たった“1分で10万円稼ぐ”デイトレードを学べる!
【紫垣流デイトレード無料通信講座】はコチラ!
https://toushi-kyouyou.com/daytrade_free/

・急騰する銘柄は、すでに決まっている!
数日のスイングトレードで稼ぐ【超実践的 急騰株短期売買法】はコチラ!
http://www.toushi-ryugi.jp/lp/

・【投資の教養Twitter】はコチラ!
https://twitter.com/hideakishigaki

【投資の教養LINE公式アカウント】はコチラ!

株のデイトレード、スイングトレード、その他
株式トレードに関するご質問を以下フォームよりお寄せください。

「投資の教養チャンネル」の中で
できるだけ多くのご質問にお答えいたします!

http://kabu-kyoukasyo.com/l/m/lbMcHtxaSDl0xi

————————————–
【著書】
■初心者でもがっぽり儲かる 大化け「低位株」投資法
 http://kabu-kyoukasyo.com/l/m/Izu8q3jGo6TKFh

■『小額資金で儲ける株ゴールデンルール』
■『億を稼ぐ株投資法則』

—————————————

オープンエデュケーション株式会社
紫垣英昭

〒550-0004 大阪市西区靭本町2-2-22 ウツボパークビル4F
TEL:06-4256-7152
FAX:06-4256-7153

ご質問等は以下のフォームよりご連絡ください。
http://www.toushi-ryugi.jp/contact/

■ご注意
当メールマガジンは、株式取引等の売買技術の研究を目的としています。
特定銘柄の推奨及び購入の勧誘を目的としたものではありません。
当メールマガジンは、インターネットを利用し、不特定多数の人が随時
観覧可能な情報に関する電子出版に当たりますので投資顧問業務では
ございません。
当マガジンでの情報は、正確な提供を目的としていますが、その完全性が
常に保障されるのではなく、その内容に対して当マガジンは責任を負いません。
投資の際の最終判断は自己責任にてお願いします。