■2020年6月29日配信  【5G】再び注目!5G関連銘柄「注目9銘柄」の株価動向をチャート付きで解説!

いつも、ありがとうございます。
紫垣です。

6月22日、
「【予測】プロが"強気に転換”したから日経平均は下がるかも・・」
というタイトルのメルマガをお送りしました。

“弱気”が多数派を占めていたプロの見方が、
“強気”に転換したため、
株式相場は下がるという予測を
このメルマガでお送りしました。

まだ読んでいない方は、
ぜひ目を通してみてください。

https://toushi-kyouyou.com/back-number/2020-06-22/

————————————–
≪目次≫

・今だからこそ“注目”したい!
 5G関連銘柄「注目9銘柄」の株価動向をチャート付きで解説!
————————————–

今回の「コロナショック」を受け、
相場のテーマは、リモート関連や
DX(デジタルトランスフォーメーション)関連など
投資家の物色テーマは大きく変わりました。

でもそんな今だからこそ、再び
「5G」というテーマに
注目したいと思います。

世界的に、コロナウィルスの
感染拡大は収まっていません。

米国でも感染拡大が
続いています。

また香港に対する「香港国家安全維持法案」が
30日にも中国政府が可決すると思われ
新たな米中対立激化への懸念から
株式市場は下落圧力が強まっています。

市場の目が、コロナ関連に目が向いている
今だからこそ、5G関連の押し目を
丹念に拾っておくべきかと思います。

■5G関連銘「注目9銘柄」の株価動向をチャート付きで解説!

https://toushi-kyouyou.com/5g/

紫垣

【追伸】——————————

今週米国では、重要経済指標の
発表が相次ぎます。

30日
・ 消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
・パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言

7月1日
・ ADP雇用統計
・ISM製造業景況指数

2日には雇用統計も発表予定です。

出てくる数字の内容によって
相場が大きく乱高下することも
考えておくべきでしょう。

相場が上がったところを買うと
梯子を外されますので十分、必要です。

過去のメルマガはこちらからお読みいただけます。

https://toushi-kyouyou.com/back-number/

———————————————

・1日1記事読むだけで身に付く
『投資の教養』は以下よりご覧ください。
https://toushi-kyouyou.com/

・たった“1分で10万円稼ぐ”デイトレードを学べる!
【紫垣流デイトレード無料通信講座】はコチラ!
https://toushi-kyouyou.com/daytrade_free/

・急騰する銘柄は、すでに決まっている!
数日のスイングトレードで稼ぐ【超実践的 急騰株短期売買法】はコチラ!
http://www.toushi-ryugi.jp/lp/

・「投資の教養 ユーチューブチャンネル」
https://www.youtube.com/user/toushinoryugi

・【投資の教養Twitter】はコチラ!
https://twitter.com/hideakishigaki

【投資の教養LINE公式アカウント】はコチラ!

株のデイトレード、スイングトレード、その他
株式トレードに関するご質問を以下フォームよりお寄せください。

「投資の教養チャンネル」の中で
できるだけ多くのご質問にお答えいたします!

http://kabu-kyoukasyo.com/l/m/lbMcHtxaSDl0xi

————————————–
【著書】
■初心者でもがっぽり儲かる 大化け「低位株」投資法
 http://kabu-kyoukasyo.com/l/m/Izu8q3jGo6TKFh

■『小額資金で儲ける株ゴールデンルール』
■『億を稼ぐ株投資法則』

—————————————

オープンエデュケーション株式会社
紫垣英昭

〒550-0004 大阪市西区靭本町2-2-22 ウツボパークビル4F
TEL:06-4256-7152
FAX:06-4256-7153

ご質問等は以下のフォームよりご連絡ください。
http://www.toushi-ryugi.jp/contact/

■ご注意
当メールマガジンは、株式取引等の売買技術の研究を目的としています。
特定銘柄の推奨及び購入の勧誘を目的としたものではありません。
当メールマガジンは、インターネットを利用し、不特定多数の人が随時
観覧可能な情報に関する電子出版に当たりますので投資顧問業務では
ございません。
当マガジンでの情報は、正確な提供を目的としていますが、その完全性が
常に保障されるのではなく、その内容に対して当マガジンは責任を負いません。
投資の際の最終判断は自己責任にてお願いします。