■2020年12月11日配信 水素関連銘柄は環境株の大穴テーマ株!

いつも、ありがとうございます。
紫垣です。

2021年度の税制改正が発表されました。

内容は、デジタル化の遅れに対応するため
企業の変革を促す優遇策を整えた形。

またデジタル化と同じように
脱炭素社会の実現につながる投資を促す税制や、
固定資産税の軽減措置などを盛られています。

2021年度の株式の大きなテーマは、、、

・デジタル化
・脱炭素、再生エネルギー
・EV、水素関連

このあたりの銘柄に
大注目となるでしょう。

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水素関連銘柄は環境株の大穴テーマ株!
燃料電池や水素発電がカギ。
中小株10銘柄
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2021年、株式投資で勝つために
必ずご覧ください!

https://toushi-kyouyou.com/hydrogen/

世界的な環境政策重視の流れから、
クリーンエネルギーとして
水素が大きな注目を集めています。

アメリカ大統領選で
当選確実としているバイデン氏は
クリーンエネルギー関連に
2兆ドル投資することを
公約に掲げており、
菅政権も水素を重要エネルギーに
位置付ける構えです。

2020年秋の株式市場は
「EV相場」や「再生エネ相場」とも呼ばれ、
環境株が大きく買われていますが、
水素関連銘柄も大きな値上がりとなっています。

今回は、
クリーンエネルギーとして
水素が注目される背景について解説した上で、
代表的な水素関連銘柄について
チャート付きで紹介していきます。

https://toushi-kyouyou.com/hydrogen/

紫垣

【追伸】——————————

まだ個人投資家の信用取引における
評価損益率は大幅にマイナスになってます。

12月4日時点での
信用取引評価損益率は、
‐12.37%と高水準ですね。

7月31日時点での
‐20.60%よりは回復していますが
需給が改善するには
もう少し時間がかかるかもしれません。

年始は調整の可能性があるので
キャッシュポジションの高い方は
引き付けてのエントリーが
有効と思われます。

年末年始は、ジックリ銘柄を
検討する時間に充てて
いただきたいと思います。

では!

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