株初心者朗報!1000円から投資ができるOne Tap BUYとは?

「時代に乗り遅れちゃいかんバイ!」 
イメージキャラクターワンタくんのCMはもうご覧になられましたか? 

なんと、1000円で株主になれる時代がやってきました! 

One Tap BUYはスマホで投資ができるアプリなんです。 

今まで投資をやったことがない…という人でも、シンプルで見やすく、操作しやすいスマートな画面が話題となっています。 

わずか3タップで株が買えてしまう手軽さで、投資がぐっと身近なものになりますよ。 

この記事ではOne Tap BUYの概要やメリット・デメリットをあげながら、初心者にもわかりやすく、優しく説明していきます。 


引用)One Tap BUY

1.One Tap BUYとは

One Tap BUYという証券会社が提供している、スマートフォンで投資ができるアプリです。 

アプリには、

  • One Tap BUY米国株 
  • One Tap BUY日本株 
  • One Tap BUY積み立て専用アプリ 積み株 

の3種類があります。 

まず、私たちは企業の株を買うことで、誰でも「株主」になることができます。 

株は基本的に「安く買って、高く売る」ことで利益を得るしくみになっています。 


※One Tap BUY Webサイト

One Tap BUYの口座は、サイト上かスマホアプリから開設することができます。

  1. 申し込みフォーム入力 
  2. 本人確認書類アップロード 
  3. 届いたID・PASSでログイン 

と、利用までの手順も簡単です。 

口座開設の具体的な手順については、6.One Tap BUY口座の開設方法で説明します。

株の購入は 

  1. 銘柄を選択 
  2. 金額を選択 
  3. 購入ボタンをタップ

この3タップで完了となります。 

通常の証券会社のアプリでは、株の購入までにおよそ18タップの操作が必要となっています。 

投資が未経験という方や、通常の株取引では操作が難しいと感じていた人への抵抗をなくし、見やすさ、操作のしやすさが追求された作りになっているんですね。

2.One Tap BUYでどんなことができるの?

One Tap BUYでできることをひとつひとつ紹介していきます。 

2-1 有名株を1000円から投資できる

One Tap BUYの最大の魅力は株取引が1000円から始められるところです。 

実際の株取引では金額ではなく株数での購入となっています。 

さらに、大手企業の株となると単価も非常に高くなり、1株から購入できる証券会社を利用しても数万円単位からの金額が必要になるんです。 

このような、まとまった資金がないと購入できない有名株でも、One Tap BUYが株式市場で株単位で購入してきたものを分割し、ユーザーへ提供することで、1、000円単位という低価格からの購入を可能にしています。 

2-2 米国株や日本株を誰でも身近に投資できる

企業の情報、為替や株価などの専門知識にあまり詳しくなくても、One Tap BUYで選択できる企業(銘柄)はわたしたちの生活に身近な大手企業ばかりです。 

安定した経営、成長や利益が見込める銘柄をOne Tap BUYが厳選しているので、初心者でも選びやすいのがポイント。 

通常、株を購入するときには、その対象の企業がこれからも成長しつづける会社なのか、今後も安定した企業であるかを判断することが大事になってきます。 

となると、まずは大手企業の株を買っておきたいところ。
しかし、大手企業の株は高い…。 

株初心者や、あまりまとまった資金が用意できない人にとって、まず隔たるこの高い壁を打ち砕いたのがOne Tap BUYのしくみなんです。 


引用)One Tap BUY


引用)One Tap BUY

2-3 配当金、株主優待も受け取れる

通常、株を購入し株主になると、 

  1. 企業が経営において利益を出した場合に、その利益の一部を受け取れる「配当金」
  2. デパート等で使用できる商品券や、自社の製品などを受け取る事ができる「株主優待」 

この2つの制度を受けることができます。 

株を購入する代わりにもらえる、企業からのプレゼントのようなものです。 

One Tap BUYでも同様に、購入した金額に合わせた配当金と株主優待が受け取れることになっています。 

企業側も、経営のためにはできるだけたくさんの株を買って貰いたい、そして長く保有していてもらいたいのが本音です。 

年4回や、年1回など、受け取れる回数は企業により異なりますが、とてもお得な制度なので是非覚えておいてください。 

2-4 積み立て版もある

One Tap BUYには、毎月自動的に一定金額を積み立てながら投資をしてくれる、積み株アプリもあります。 

こちらも1000円からの金額指定が可能で、定期預金のような感覚で投資が可能になります。 

さらに、積み立ての停止や売却もスマホの画面のみで操作できるので、非常に使いやすく簡単です。 

同じようにOne Tap BUYの厳選した銘柄から投資先を選択できるので、大手企業の株で積み立て投資ができるのはOne Tap BUYが業界初のサービスとなっています。 

積み立て、というように一定額を決まったペースで、長期に渡って投資していくことで、同じ額を投資しても得られる利益が大きくなる「複利効果」というメリットもあります。 


引用)One Tap BUY

2-5 特許出願中の機能「ポートフォリオ」

One Tap BUYでも、A社に1、000円…B社に1、000円…といった具合に、複数の企業に同時に投資することが可能です。 

その場合に、合計の投資額(元本。上記でいうなら2、000円)に対して、今全体でどれだけの利益(含み益)が出ているのかを自動で計算し、円グラフで表示してくれる機能「ポートフォリオ」があります。 

さらに、その割合は画面タップで手動で増減することができ、それにともなって自動で買い付け、売却をしてくれるのはOne Tap BUYならではの機能です。 

各企業ごとに、日々上下する株の価格を、全体を見ながら把握することができ、 

  • 価格が上がれば(割合が増えた分だけ)売る 
  • 価格が下がれば(割合が減った分だけ)買う 

というように都度買い付け・売却することで無駄のない資産管理ができるしくみになっています。 

2-6 米国株・米国ETFは24時間取引できる

(※日本株・日本ETFは平日9:00~14:59までとなっています)

通常は、株式市場が開場している間のみ取引ができるようになっていますが、One Tap BUYでは24時間いつでも取引・決済が可能となっています。 

時間を気にする必要がなく、手が空いたときにアプリをひらいて買う・売るができるのも、普段忙しい人にとってはとても便利な機能ですね。 

2-7 ETFの購入が可能「まるごと米国株」「まるごと日本株」

米国株・日本株にも、ひとつで複数の企業に投資ができるETF(上場投資信託)という商品があります。 

株価など、市場全体の動きに合わせて上下するようプロが運用してくれている商品なので、企業についての知識がなくても“市場をまるごと”というイメージで、投資することができます。 

どこの銘柄にしようか決められない!という人におすすめできます。 


引用)One Tap BUY


引用)One Tap BUY

 

2-7-1 「まるごと米国株」「まるごと日本株」の4つの特徴

まるごと米国株とまるごと日本株には、4つの特徴があります。

  1. ひとつで複数の銘柄に投資ができる「投資信託」のように、分散投資で株の値下がりによるリスクを回避 
  2. 株と同様に、いつでも売買が可能 
  3. 平均株価に合わせた動きをするので、商品の値動きも把握しやすい 
  4. One Tap BUYならETFも1、000円から売買可能 

 

2-7-2 まるごと米国株

  • 相場が上がったら儲かる SPDR (スパイダー)S&P 500 ETF 

米国を代表する500社の企業の株をまるごと1、000円から購入できます。 

500社へ分散投資することで、ひとつの企業に投資するよりもリスクを最小限にすることができるため、長期に渡って投資をしたい人におすすめです。

 

  • 相場が上がったら3倍儲かる Direxion Daily S&P500 Bull 3X(SPXL) 

米国を代表する500社分の企業の株の動きに合わせて、3倍上下します。 

株価が5%上がれば、15%の動きをするということです。 
同じく5%下がれば、15%下がります。 

このように値動きが大きいので、短期で売買を繰り返したい人におすすめです。

 

  • 相場が下がったら3倍儲かる Direxion Daily S&P500 Bear 3X(SPXS) 

米国を代表する500社分の企業の株価が下がると、反対に値上がりする商品です。 

株価が5%下がれば、5%上がるということになります。 

これから株価が下がると予想できるときに買えば、利益を得ることができます。 


引用)One Tap BUY

 

2-7-3 まるごと日本株

  • 上がったら儲かる(インデックスファンド) 日経225連動型上場投資信託[225投信(1321)] 

日本を代表する225社の企業の株をまるごと1、000円から購入できます。 

225社へ分散投資することで、ひとつの企業に投資するよりもリスクを最小限にすることができるため、長期に渡って投資をしたい人におすすめです。 

 

  • 上がったら2倍儲かる(ブルファンド) 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信[日経レバETF(1570)] 

日本を代表する250社分の企業の株の動きに合わせて、2倍上下します。 

株価が5%上がれば、10%の動きをするということです。 
同じく5%下がれば、10%下がります。 

このように値動きが大きいので、短期で売買を繰り返したい人におすすめです。 

 

  • 下がったら儲かる(ベアファンド) 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信[日経インバETF(1571)] 

日本を代表する250社分の企業の株価が下がると、反対に値上がりする商品です。 

株価が5%下がれば、5%上がるということになります。 

これから株価が下がると予想できるときに買えば、利益を得ることができます。 


引用)One Tap BUY

 

2-8 手数料の紹介「スプレッド」

通常、株の取引には手数料がかかります。
One Tap BUYでは「スプレッド」というように扱われています。 

購入の場合は加算、売却の場合は減算となります。 

結論から言うと、One Tap BUYでは1回につき100,000円以下の株取引であれば、通常の証券会社での株取引時に比べて安く、非常にお得です。 

 

One Tap BUYでは最高手数料という設定がないので、高額の取引になってくるとその分の手数料がかさむことになります。 

注意したいのが、積み株など、長期に渡り投資を行った場合です。

売却するときに数百万円分の株になっている場合、その分手数料も必要になるので、必ず覚えておいてください。 

 

  • 取引手数料(株価スプレッド) :5円~ 

株式市場が開いている時間帯は株の売買価格の0.5% 
※NY市場閉鎖時は0.7% 

 

  • 為替手数料(為替スプレッド):100円あたり0.35円 

米国株・米国株ETFの購入時:株価スプレッドと為替スプレッドの2種類の手数料

日本株・日本株ETFの購入時:株価スプレッドのみがかかります。 

 

2-8-1 入金手数料

One Tap BUYで取引を行う場合、まず、みずほ銀行口座へ入金する必要があります。 

One Tap BUYの申し込みが完了すると、自分専用の銀行口座が開設されるのでそこに入金しましょう。 

その際に振込手数料が必要になります。
入金元の銀行によって手数料は異なりますのでご確認ください。 

銀行の営業時間内であれば、振り込みから1時間程度で反映されます。 

 

2-8-2 銀行においたまま買付

みずほ銀行にすでに口座をお持ちの人は「銀行においたまま買付」が利用可能になります。 

初回のみ、アプリから手続きが必要になりますが、One Tap BUYへの送金なしで取引ができる便利な機能です。 

みずほ銀行に預金残高があれば、注文ごとに自動で口座振替を行ってくれます。 

1回につき108円の手数料がかかります(2018年3月末までは無料)。 


引用)One Tap BUY

2-8-3 出金時の手数料

出金時の手数料はこのようになっています。

  • 3万円未満 …みずほ銀行への出金108円/それ以外への出金270円 
  • 3万円以上 …みずほ銀行への出金216円/それ以外への出金378円 

 

3.One Tap BUYで取り扱っている銘柄一覧

One Tap BUYで取り扱っている銘柄を一覧にしました。

わたしたちの生活に密着した企業が揃っています。

【米国ETF】

  • SPDR (スパイダー)S&P 500 ETF
  • Direxion Daily S&P500 Bull 3X(SPXL)
  • Direxion Daily S&P500 Bear 3X(SPXS)

 

【米国株】 

ニューヨーク証券取引所とNASDAQ(ナスダック)で取引されている銘柄の中から、日本でも馴染みのある優良企業30社が取り扱われています。

【日本ETF】

  • 日経225連動型上場投資信託[225投信(1321)]
  • 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信[日経レバETF(1570)]
  • 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信[日経インバETF(1571)]

 

【日本株】 

 日本を代表する優良企業の中から、30社が取り扱われています。

※One Tap BUYでの取引時間…平日9時00分10秒~14時59分00秒

※取引単位…1,000円から(銀行においたまま買付をご利用の場合は10,000円からになります)

4.One Tap BUYの安全性

One Tap BUYは、日本証券業協会に加盟している金融商品取引業者(関東財務局長(金商)第2883号)です。 

出資企業にも大手が並んでいます。

2013年設立。資本金33億9、952万円。 

【出資者一覧】 

  • ソフトバンク 
  • みずほフィナンシャルグループ 
  • モバイル・インターネットキャピタル 
  • DBJキャピタル 
  • オプトベンチャーズ 
  • 三生キャピタル 

4-1 One Tap BUY3つのガード

One Tap BUYや信託銀行にもしものことがあっても、3つのガードで大切なお金は保証されます。

【ガード1】信託銀行に分別管理…One Tap BUYへ入金したお金はみずほ銀行が管理し、
                  One Tap Buyに万が一のことがあっても影響がでないようになっています。 

【ガード2】信託法…信託銀行では銀行の資産とお客様の資産は分けて管理する義務があります。
                  信託銀行に万が一のことがあっても資産は全額守られます。 

【ガード3】投資者保護基金…1人につき1、000万円まで保全されます。 

5.One Tap BUYのメリット・デメリット

One Tap BUYでのメリット・デメリットをまとめました。

5-1 メリット

  • 1000円というかなり少額から投資ができるので始めやすい 
  • 株初心者でも外国株への投資にチャレンジできる 
  • 少額の取引であれば手数料が安い 
  • 24時間いつでも投資可能 
  • 配当金や株主優待を受けられる 
  • 決済もスマホで簡単 
  • 漫画でわかりやすく知識をつけられる

口座開設をすればアプリ内のコンテンツで、各企業のエピソードや株についての漫画を読むことができます。

One Tap BUYについても、非常にわかりやすく説明されています。

5-2 デメリット・注意点

  • 株価は日々上下するので、損失の可能性がある 
  • 100、000円以上の取引だと手数料が割高になる 
  • チャートの確認ができない 
  • 銘柄の数が少ない 

One Tap BUYは厳選された大手企業の銘柄ばかりですが、投資をするにあたって損失の可能性はゼロではありません。

投資は余裕資金内に留めることも、リスクへの対処としては大切です。 

One Tap BUYではチャート(為替の動きをグラフ化したもの)の確認はできません。

自分が保有している株が日頃どのような値動きをしているのかなど、他のアプリなどで確認してみるのも面白く、とても勉強になります。 

One Tap BUYで株の購入に成功したら、今後の投資の勉強へどんどん繋げていきましょう! 

他にもたくさんの銘柄があることに驚くかもしれません。 

 

6.One Tap BUY口座の開設方法

One Tap BUYの口座開設はとても簡単です。 

One Tap BUYは、PC版ならOne Tap BUYサイト右上「口座開設」から、口座開設ができます。

取引はその左の「PC版取引サイト」からログインして行うことができます。

引用)One Tap BUY

スマホなら、AppStoreまたはGooglePlay各ストアから、One Tap BUYアプリをダウンロードすると、口座開設および取引ができます。

アプリのダウンロード後、「One Tap BUY口座開設」画面から生年月日を入力し、「口座開設」をタップして入力を進めてください。 

  • STEP1:基本データの入力 
  • STEP2:住所・職業の入力 
  • STEP3:資産情報などの入力 
  • STEP4:書類の確認 
  • STEP5:本人確認書類のアップデート 

この5つのステップで完了します(所要時間5~10分程度です)。 

約1週間前後で、自分専用の口座番号と、アプリのログインに必要なパスワードが記入された簡易書留書類が郵送されてきます。 

ログインが完了できれば、自分専用口座からOne Tap BUYへ入金して取引スタートです! 

まとめ

One Tap BUYの利用者には株初心者が全体の7割と多く、年齢も20~30歳代が65%と若いユーザーです。

わたしたちの生活に身近な企業の名前が並び、簡単な操作で株を購入できることから、One Tap BUYはたくさんの株初心者の第一歩となるのではないでしょうか。 

ETFが買えるなど、投資の勉強にも使いやすいアプリではないかと思います。 

さあ、あなたも!
One Tap BUYで今日から株主! 

One Tap BUYを含む、100円からできる小額投資法を以下の記事でご紹介しています。
こちらも参考にしてみてください。
株初心者必見、たった“100円”からできる!小額投資法とは

 

紫垣英昭

 


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